大切な人を亡くし、哀しみに暮れているあなたへ・・・

大切な人の死は、乗り越えていくとか、そこから立ち直るだとか・・・。そういうことではないのだろうと思います。
今のお気持ちやご自身のからだに起きている反応を「そのまま」大切に感じてみることからはじめてみませんか。

グリーフサポートいろは(わかちあいの会)

誰でも、「失う」ことを経験すると、心がしんどくなったり、からだに不調をきたしたり、家族の気持ちがバラバラになったり、時にはお金の心配をしたり…。思ってもみなかったあらゆる課題に直面することがあります。そのことで、頭が混乱し、感情をコントロールできなくなることがあります。
それは、いつ出られるかもわからない暗く深い森をさまよい歩くかのような感じでしょう。
からまった問題を丁寧にほぐし、一緒に考える。
大きな喪失により生まれた哀しみや心の痛みを共に大切にする時間をすごす。
混乱や迷いの道のりを一緒に歩く。
いつか、その方がゆっくりと自分の人生の歩みを取り戻すまで・・・。
そんな支えがグリーフサポートだと思っています。

すでにその方の中にある力や希望を生み出すために、「つながり感」と「安心安全な場」をつくりたいと思い活動しています。

大きな喪失体験から生まれるグリーフとは?

大切な人やモノ、存在をなくした時に起きる悲嘆とそれに伴う心や身体の反応
「グリーフ」とは、大切な人・もの・あらゆる存在などを失うことによって生じる悲嘆のことで、それに伴う心や身体の反応や状態も含みます。哀しみや寂しさを感じるだけではなく、ぐっすり眠れない、ご飯が食べられない、突然涙があふれてしまう、怒りを感じる、自分を責めてしまう…など。
どんな感情も状態も決して特別なものではなく、誰にでも起こり得る「自然な反応」です。
自分の気持ちや身体の反応を「そのままに」大切に感じてみることからはじめてみませんか。「グリーフ」は、乗り越えるとか、そこから立ち直るものではなく、自分の人生の大切な一部として抱きながら歩むものとして考えてみると、すこし気持ちが楽になるかもしれません。

グリーフサポートいろはの時間

哀しみや大切な方への想いをわかちあう場をつくっています
「このくらいのことで・・・」と、我慢し続けることによって悲しみの連鎖から逃れられなくなってしまうことがあります。「なんかちょっと辛いな、、苦しいな」と感じるお気持ちを言葉にすることで見えてくることがあります。何かを相談するというわけでもなく、ただただ想いを語ることのできる安心・安全な場所。傷ついた心の痛みや苦しみを想う存分吐き出せる安心・安全な場所。そんな場所が「グリーフサポートいろは」です。
何をお話していただいてもいいです。そして、お話できなくてもいいです。
その場に集うお互いが、静かに聴き合う時間を大切にしています。

開催日程 (対面とオンラインでのわかちあいの会となります)

大切な人との死別(対面)

日 時
◆今年も7月と8月は「空手紙そらふみ~手紙参り~」を行いますので、わかちあいの会の開催はありません。
現在、空手紙そらふみの受付も開始しています。
空手紙① 令和6年7月13日(土)13:30~15:30
空手紙② 令和6年8月10日(土)13:30~15:30
お申込みはこちらから➡https://ssl.form-mailer.jp/fms/31ca5519760901
9月以降のわかちあいの会は下記の通りです
【第16回】令和6年9月14日(土)
【第17回】令和6年10月12日(土)
【第18回】令和6年11月9日(土)
【第19回】令和6年12月14日(土)
【第20回】令和7年1月11日(土)
【第21回】令和7年2月8日(土)
 いずれも時間は13:30~15:30です。

※毎月第2(土)に開催予定です。
対象の方
ご家族(親・きょうだい・子ども・パートナー)、友人知人など大切な人を亡くされた方ならどなたでもご参加いただけます。※亡くした経緯は問いません。
申込方法
  • 人数把握の為、事前のお申込みをお願いしています。
  • 下記、お申込みフォームまたはお電話でお手続きください。
  • 少人数で行っていますので申し込みの状況によりお断りさせていただくことがあります。予めご了承願います。
 ※勇気が持てず、お申込みを躊躇う気持ちもありますね…。そのような方は、当日直接会場にお出掛けください。
  お一人のご参加がなくても開催予定時間内は担当者が「あなた」のお越しをお待ちしています。
参加費
  • 無料でご参加いただけます。
場 所
  • 中泉寺 様 (ご本堂東側の会館にて)※mapをご参考にお越しください。
   住所:静岡県磐田市中泉743-1
   アクセス:JR磐田駅南口より徒歩3分
   最寄り駅:JR磐田駅
キャンセルについて
  • ご都合でキャンセルされる場合は、前日までに下記連絡先にお知らせください。
その他
  • コロナウィルス感染防止対策の為、手指消毒・マスク着用をお願いします。尚、当日発熱・咳などの症状がある場合はお申し出ください。その際、参加をご遠慮いただくことがございますのでご了承ください。
おねがい
  • 下記「安全に安心してご参加いただくためのお願い」を参加前までにお読みいただきご参加ください。
連絡先
いろはスキップ 山下ひろよ 
携帯:090-5619-3011
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

自死遺族のわかちあいの会(オンライン)

日 時
偶数月の第2土曜日 
20:00~21:30

令和6年8月よりはじめます。
第1回は、8月10日(土)です。
対象の方
ご家族(親・きょうだい・子ども・配偶者・パートナー)、友人知人など大切な人を自死(自殺)で亡くした方がご参加いただけます。※経過年数は問いません。
申込方法
  • 人数把握の為、事前のお申込みをお願いしています。
  • 下記、お申込みフォームまたはお電話でお手続きください。
  • お申込み完了後にzoomのURLをお送りします。(事前にzoom環境設定をお願いします)
  • 少人数で行っていますので申し込みの状況によりお断りさせていただくことがあります。予めご了承願います。
参加費
  • 無料でご参加いただけます。
場 所
  • zoomによるオンライン開催になります。
  • お申込み手続き完了後に、当日ご参加いただくzoomのURLをお送りします。
  • 当日開始時刻1分前になりましたらzoomURLにアクセスし入室してください。
キャンセルについて
  • ご都合でキャンセルされる場合は、開始1時間前までに下記連絡先にお知らせください。
その他
  • ご参加の皆さまに、安全に安心してご参加いただく為に『画面ON』をお願いしています。ご理解をお願いします。
  • リラックスできる環境でお話してください。お近くにお飲みものなどご用意いただくと落ち着いてお話いただけると思います。
おねがい
  • 下記「安全に安心してご参加いただくためのお願い」を参加前までにお読みいただきご参加ください。
連絡先
いろはスキップ 山下ひろよ 
携帯:090-5619-3011
メール:irohaskip.takarabako@gmail.com
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

安全に安心してご参加いただくためのお願い

  • ⚫︎お互いが守秘義務で秘密をまもります。その場で見聞きしたことは、その場に置いていきましょう。

    ⚫︎みなさんにパスの権利があります。語ることが難しいときは、無理にお話をしなくても大丈夫です。

    ⚫︎相互尊重の理解をお願いしています。哀しみや心の痛みは人と比べることができません。また、お相手のためと思って掛けた言葉でも感じ方はさまざまです。アドバイスはお控えください。

    ⚫︎宣伝行為を禁止しています。個人の活動の宣伝行為や他の参加者への勧誘行為はおやめください。


  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

開催場所のご案内図(対面のわかちあいの会)

中泉寺様(本堂東建物「中泉寺会館」)
住 所:磐田市中泉743-1
最寄駅:JR磐田駅より徒歩3分
駐車場:あり
※中泉寺様へ直接お問い合わせいただくことはご遠慮願います。

よくあるご質問

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • ほかの方と一緒の場では話づらいのですが、一人の場で聴いてもらうことはできますか?

    ありがとうございます。ほかの方の前では、お話できないこともありますよね。そのように感じられる方は多いです。
    そのような方の為に、お一人でまわりを気にすることなくお話できる「オンラインサロン」をご用意しています。
    詳細はサイトメニュー「個別オンラインサロン」からまたは、こちらをクリックしてご確認くださいませ。
     こちら→「個別オンラインサロン「お話の部屋」」へ
  • 申し込みしないで当日直接会場に伺うことはできますか?

    ありがとうございます。いざ、申し込もうと思うとドキドキしてしまったり、自分だけだったらどうしよう?など、ためらうお気持ちになることもありますね。原則は、お申込みをいただいた上でご参加いただくことをお願いしています。それは、勇気を出して参加を決めてくださったみなさまのお話を聴かせていただく準備を万全にしたいからです。
    ですが、当日までためらうお気持ちも大切にしたいと思っています。当日、一歩を踏み出すことができますようでしたらぜひ直接会場にお出掛けください。お一人の参加申し込みがない場合でも開催時間内は準備をしてお待ちしていますから…。
  • お話したい気持ちはあるのですが、うまく話せるかわかりません。それでもいいですか?

    ありがとうございます。グリーフの状態にあるとき、いつもならサッとできることができないということがあります。また、考えがまとめられないということもあります。泣けてしまって声にならないという方もいらっしゃいます。声にならない・話ができない・うまく話せない…どのような状態でも、その空気感ごとご一緒することを大切にしています。「パスの権利」というものもあります。お話したくないときにはお話しなくてもいいというものです。あなたのペースで安心してご参加いただける大切な場をそこに集うお互いがつくっていけますように、見守ります。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

開催報告

2024.6.8(土) 第15回わかちあいの会

グリーフサポートいろは 令和6年6月8日(土)
開催報告
6月のわかちあいの会も安全な場で開催することができました。
初来1名の方、1年ぶり2回目の方が1名、計2名の方が大切なお気持ちをお話くださいました。
お互いの気持ちを大切に聴き合い響かせ合うことのできたあたたかな会となりました。
(詳しくはブログリンクボタンからご覧いただけます。)

2024.4.13(土) 第13回わかちあいの会

グリーフサポートいろは 令和6年4月13日(土)
開催報告
4月のわかちあいの会も安全な場で開催することができました。
初来1名の方、2回目以上の方が2名、計3名の皆さまが大切なお気持ちをお話くださいました。
お互いの気持ちを大切に聴き合い響かせ合うことのできたあたたかな会となりました。
(詳しくはブログリンクボタンからご覧いただけます。)

2024.2.10(土) 第11回わかちあいの会

グリーフサポートいろは 令和6年2月10日(土)
開催報告
2月のわかちあいの会も安全な場で開催することができました。
初来1名の方が大切なお気持ちをお話くださいました。
参加者がお一人の時は私自身も哀しみをお話させていただいています。
この日も、お互いの哀しみをわかちあえたあたたかな時間をご一緒することができました。
(詳しくはブログリンクボタンからご覧いただけます。)

2024.1.13(土) 第10回わかちあいの会

グリーフサポートいろは 令和6年1月13日(土)
開催報告
1月のわかちあいの会は、今年最初の開催でした。
再来1名の方がこれまで過ごしてこられた大切なお気持ちをお話くださいました。
今年も安心してお話いただける場をつくってまいります。よろしくお願いいたします。

(詳しくはブログリンクボタンからご覧いただけます。)

2023.12.9(土) 第9回わかちあいの会

グリーフサポートいろは 12月9日(土)
開催報告
12月のわかちあいの会は、今年最後の開催でした。
この1年、安心してお話できる場をお貸しくださった中泉寺さまへ感謝の気持ちを「お掃除」で届けました。
再来2名の方々がこれまで過ごしてこられた大切なお気持ちをお話くださいました。

(詳しくはブログリンクボタンからご覧いただけます。)

2023.11.11(土) 第8回わかちあいの会

グリーフサポートいろは 11月11日(土)
開催報告
11月のわかちあいの会は、ご参加者がおりませんでしたが
いつも通り、お寺で静かにひとり過ごしておりました。
これまでの私自身を振り返る大切な時間になりました。
12月の日程も書かせていただいております。ブログをご覧ください。

(詳しくはブログリンクボタンからご覧いただけます。)

2023.10.14(土) 第7回わかちあいの会

グリーフサポートいろは 10月14日(土)
開催報告
10月のわかちあいの会も無事に開催させていただくことができました。
当日お越しくださいました方が1名。大切なお話を聴かせていただきました。

(詳しくはブログリンクボタンからご覧いただけます。)

2023.8.12(土) 第二回「空手紙(そらふみ)-手紙参り-」

空手紙(そらふみ) 8月12日(土)
開催報告
7月と8月はお盆の地域もある為、初めて「空手紙(そらふみ)」を開催しました。
8月は残念ながら当日のご参加者はありませんでした。
事前に、お手紙をお預けくださいました方が1名。大切な人へ想いを綴られました。

(詳しくはブログリンクボタンからご覧いただけます。)

2023.7.8(土) 第一回「空手紙(そらふみ)-手紙参り-」

空手紙(そらふみ) 7月8日(土)
開催報告
7月と8月はお盆の地域もある為、初めて「空手紙(そらふみ)」を開催しました。
7月は3組4名のみなさまが、ご参加くださり、心静かに大切な人へ想いを綴る時間を過ごされました。

(詳しくはブログリンクボタンからご覧いただけます。)

プロフィール

いろはスキップ 
グリーフ専門士/グリーフカウンセラー(日本グリーフ専門士協会会員)
全国自死遺族総合支援センター賛助会員
山下 啓代(やました ひろよ)
いろはスキップの山下啓代(やましたひろよ)です。 磐田市に生まれ、磐田市で育ち、高校卒業と同時に地元企業に購買担当として勤務しました。その後20代後半から30代にかけて6年半海外で暮らします。

30代半ば、再び磐田市に戻った後は、工務店の不動産営業として13年、その後転職し、障がい児支援「放課後等デイサービス」で管理者として校舎立ち上げに携わりました。また、在宅医療クリニックで往診アシスタントとして3年5ヶ月患者様とそのご家族に関わらせていただきました。

【メディア紹介】
全国ライフスタイル誌「CREA(クレア)冬号」2023年12月7日発売
Winter2024 Vol.378 贈りものバイブル
厳選企画「お悩み解決特集」にご紹介いただきました。

【保有資格】
グリーフ専門士(ベーシック・アドバンス・マスター)
グリーフカウンセラー
メンタルケア心理士
SNSカウンセラー修了
小児MFAチャイルドケアプラス国際認定修了
食育指導士
チャイルドマインダー
チャイルドカウンセラー
認知症介助士
強度行動障害支援者
福祉住環境コーディネーター3級

【ライフワーク(ボランティア活動)】

◆2013年~2022年まで
NPO法人キャリア教育研究所ドリームゲートの副理事として、こどもたちの生きる力を育む活動「キャリア教育」に携わり、2022年6月退任

◆2014年~2018年まで
食育指導士として、
市内こども園で月1回食育講座を開催
磐周小中学校家庭科教師向け食育講座
子育てママ向けの食育講座
不登校児向けの食育講座
小学校家庭科授業で「だし(出汁)」の授業・食育講座
親子向け年中行事食をつくるクッキング講座
その他各種食育講座開催
就労支援型放課後等デイサービスにて食育指導

◆2020年~
放課後等デイサービスで年1回食育講座(SDGs講座など)

◆2022年11月
ホームページ開設
個別オンラインカウンセリング「サロンいろは」開設

◆2023年~
地元磐田市内でわかちあいの会「グリーフサポートいろは」を月1回定期開催
自死遺族の方々への支援活動開始(全国自死遺族総合支援センター賛助会員)


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わたしの思い

2012年から約10年にわたり、子どもたちの「生きる力」を育む活動として、食育活動やキャリア教育活動に携わってきました。仕事もライフワークであるボランティア活動も充実していた10年間でしたが、その一方で、この10年間に実父母、義父母、そして弟…。大切な家族を5人亡くしました。
大切な人を亡くしたとき、受け止め方やあふれる感情、日常を取り戻すまでの時間…、どれもが決して同じではありませんでした。特に私の場合、義母の死に対する感情は「深い悲しみ」だけでなく、「罪悪感」や「自責の念」といった自分に向けられた怒りにも近いものが大きく、日々その気持ちに苦しめられていました。苦しいのに誰にも言えない…。友人に伝えたくても、近しい間柄であればあるほど言えずに苦しかった。
今思うと、あの苦しみから逃れるように、あるいはまるで自分に罰でも与えるかのように、好きで始めたはずの障がい児支援の仕事を辞めることを決めてしまいました。

そんなことがあっても、今の自分を少しずつ取り戻すことができたのは、このどうしようもない気持ちや身体の状態が「グリーフ」というものによるものだということを知ることができたからです。そして、誰にも言えなかった心の痛みや辛さを打ち明けることができたからです。
そこで出逢った仲間に支えられ、話を聴いてもらうことで「悲しみは乗り越えなくてもいい、大切に抱きしめていてもいいものなんだ」と感じることができました。

今でも、哀しみや心の揺らぎは決して0(ゼロ)にはならないけれど、自分の人生の大切な一部だと認められ、自分のありのままの気持ちに寄り添えるようになりました。
私自身が、自分の哀しみとともに歩むうちに、同じように答えの出ない苦しみの中をもがきさまよい歩く方の気持ちに寄り添い同行したいと思うようになりました。

「話す」ことが、それだけでその方の優しい力になると信じています。
「聴く」ことが、その方に、あたたかな社会と繋がる力を与えると信じています。

大切な人やモノをなくされたあなたが、お話をすることで少しでも気持ちが軽くなればと願っています。
気持ちを打ち明け易い安心安全な場をご用意して、あなたのお越しをお待ちしています。

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お問い合わせに関して

お申込み、お問い合わせにつきましては、下記フォームにてご連絡いただけますと幸いです。
48時間以内にお返事させていただきます。尚、お電話でご連絡いただきました際にすぐに対応できない場合がございますが、折り返しご連絡させていただきますので、しばらくお待ちください。
ご不便をお掛けすることもありますが、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。

いろはスキップ
かたる場・きく場
携帯:090-5619-3011
e-mail:irohaskip.takarabako@gmail.com